
タイムラインにニュースや実写など、VRChat以外の投稿は流れてきません。開いた瞬間から全部VRChatです。だから、アバター改変の参考探しも次の行き先探しも、余計なノイズに埋もれずに進みます。
VRChatのカメラが写真に残す情報から、撮影ワールドを自動で判定します。「これどこで撮ったんですか?」と聞かなくても場所がわかり、ワールドページを開けば、そこで撮られたみんなの写真がまとまって見られます。次に行くワールドを「実際に撮れる写真」から選べるのは、VRCPostだけです。
投稿された原本を保存し、閲覧時は端末に合わせて最適化して配信します。公開範囲も選べて、タイムラインの勢いで流れて見えなくなることもありません。個人開発のサービスとして、VRChatの写真文化の置き場所であり続けることを目指しています。
VRChatで撮った写真や動画を高画質で投稿。公開範囲やタグを選び、自分のプロフィールに思い出を残せます。
撮影ワールドは自動で判定・分類。ワールドページを開けば、そこで撮られたみんなの写真が並び、次の行き先選びの参考になります。
みんなの公開写真をログインなしで流し見。改変や撮影の参考探しがノイズなしで進みます。
フォロー、いいね、コメント、絵文字リアクションで、撮影した人や同じワールドが好きな人と交流できます。
写真つきの長文記事。撮影のコツやワールド紹介が読み物として残ります。
撮影方法やワールド探しの質問と回答が蓄積され、検索から答えにたどり着けます。
VRCPostについて実際に投稿された声です。
センシティブな写真には投稿時のフラグ付けとぼかし表示・年齢確認の仕組みがあり、閲覧設定は自分で選べます。すべての投稿には通報機能があり、運営が確認して対応します。他人のアバターやワールドの写り込みについての考え方は利用規約にまとめています。
開発者自身がVRChatプレイヤーの個人開発サービスです。サポータープランの支援も活用しながら運営しています。基本機能は無料で利用できます。
VRCPostは2026年2月から運営しています。運営者情報は特定商取引法に基づく表記に、よくある質問はFAQに、規約類は利用規約・プライバシーポリシーにまとめています。不具合やご要望はお問い合わせからどうぞ。






























































































































